大型スーパー活用
飲み物、食料品
大型スーパーWoolworth(ウールワース)サーファーズはHard Rock Cafeがあるパラダイスセンターの地下、ケアンズはオーキットプラザの隣にあります
コンビニで400mlの飲み物が$3もしますがこのスーパーなら果汁100%のジュースが3Lでわずか$4ほど。
その他食料品も果物もグラム売りなので1個から購入できます。
ナショナルパークへお出掛けの方は食パン、ハム、ジュース、紙コップを購入してもわずか$6もあれば大人5名分のランチに十分な量です。 サンドイッチ持参でピクニックはいかが?
小型の発泡スチロールでできたクーラーボックスもわずか$3ほどから売ってます。
注:Woolworthのレシートの裏に注目! テーマパーク、ガソリン、レストラン、Cafeなどの割引券がついてます。
人気お土産のTim TamもWoolworthで格安で買えます!
Woolworth:365g入り$4.39
某免税店:450g入り$20.00
某ギフトショップ:1080g入り$48.00
(2009年6月17日現在)
激安スーパーALDI
更に安い食料品をお求めでしたら激安スーパーALDIへどうぞ。
徹底した低コスト経営。ダンボールのままの商品陳列、買い物を入れるビニール袋もお客さん持参しレジを通された商品はお客さん自ら袋に入れる。
コストカットの徹底ぶりに感動します。 サービスは無視して"安く売る" だけにこだわったスーパー 確かに安いのでオーストラリアで大人気です。
お酒のディスカウントショップ ""Dan Murphy's"
地元の人が買いに行く大型リカーショップです。
ワイン、ビール、シャンパン、赤スパークリング、ウイスキー、スピリッツまで山ほどの種類が揃ってます。 日本のキリンビール、アサヒスーパードライ、梅酒、日本酒まで売ってます。
美味しいオーストラリアワインが$4ぐらいから買えます。
ドルの両替
日本でドル両替しない事!
オーストラリアドルへの両替えは断然お得です。
オーストラリアに到着しレートの悪い空港での両替は最小限にして銀行ではなく街にある両替所で一番いいレートの店を選らんで下さい。 レートのいい大手の両替所KINGS(日本語OK)にレートを問い合わせて日本と現地のレートを比較してみて下さい。
クレジットカードを活用!
オーストラリアはカード社会 スーパー、コンビニ、ガソリンスタンド、テーマパークでもクレジットカードが使えます。 帰国の際に余るA$を最小限に抑えれます
注:オーストラリアではクレジットカードを悪用される心配はありませんがカードを使ったらその明細を保管して後にくる明細の金額と一致するか確認が必要です。 もし金額が違う、使った覚えのない請求があればカード会社に連絡して引き落としを止める事ができます。
トラベラーズチェックは使えない
トラベラーズチェックは現地で全くと言っていいほど使われておらず馴染み非常に薄いのが現状。 現地で現金に代えざるをえなくなり更にその際手数料がかかる場合さえあります。
無駄な労力、手数料の節約のためにトラベラーズチェックは避けクレジットカードを使いましょう
レストランの選択
Two for One
2皿の料理が1皿分の料金で食事が出来るサイン
店によっては "241" と表示。半額で食べれるので込み合ってます。 サーファーズならOrchid Avenueのコーナーにある "Avenue" で241ランチやってます
BYOのレストラン
BYOはワイン持込OKのサイン。
レストランでワイングラス1杯$6が相場。
美味しいオーストラリアワインをついつい飲みすぎて会計の料金を見て酔いが冷めないようにBYOのレストランを利用しましょう
旅行会社のミールクーポンは買わない
ガイドさんは提携先のレストランからし払われるコミッションを目当てに高いミールクーポンを勧めてきますが旅行会社と提携しているレストランに美味しいところはないので避けた方が無難です。
余った料理は持ち帰ろう!
オーストラリアで持ち帰りはごく一般的な事です。恥ずかしがる必要は全くありません。 "Can we have some doggie bags please ?"
(ドッギーバックスをお願いします)と言えば持ち帰りようの容器を持ってきてくれるかウエイター/ウエイトレスが容器に料理を入れてくれます。
レストランでのマナー
1.Excuse me !と大声をして店員を呼ばない事。メニューを閉じていればオーダーを取りにきます
2.料理などを時は、Pleaseを必ず付ける 例: Can I have ○○○○ Please.
3.料理が運ばれたらお礼を言う (チップは不要)
4.麺類、スープを音を出して啜らない
5.食事をする場所はQLD州の法律により屋外でも禁煙